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- 2011.06.04 Saturday
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ドイツのパン、ソーセージ
- 2011.06.04 Saturday
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- 22:40
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- by christchurch
街角スタンドや駅の構内に ソーセージのスタンドがあって 値段も安くておいしいし
マスタードやケチャップ、をたっぷりかけてほおばるのが楽しかったです。。
お肉屋さんに行ったらいつも、種類も豊富で値段も安いものから 高いものまで
覚えきれない程あってあれこれ楽しんでいました。。
ただ、肉食民族だなあって思ったのが 血のソーセージだけは受付れなかったです。。
ソーセージ、ハムからは肉しか思わなかったのが、内臓やら血までも食べるのかとおもったら
ぞっとして受付れなかった記憶があります。。
ただ、ハムもおいしいものは素朴で ゼンメルというパンにはさんで、バターや ジャム
ハムを挟んでつくる手軽なサンドイッチはとてもおいしくって
乾燥した空気や澄んだ青空のした、手作りサンドイッチとコーヒーだけでこれだけ満足感が
味わえるのかとおもったら楽しくって楽しくって、、、一人の時も充実感や幸福感にあふれていた
記憶があります。
シュッツガルトの思い出
- 2011.04.06 Wednesday
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- 09:48
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- by christchurch
近代的でシャープでいて感動のあまり上がり降りに浮き立って登ったりしたものです。。
ドイツは生活する上の些細なところに便利かつ近代的なデザインのものがあふれているので
それを発見するのがとても楽しかったです。。
駅のベンチに座って友人と一緒にランチを食べました。バックパっカーだったのでランチといっても
スーパで購入したハム、パン、バター ジャムでサンドイッチを作って、日本からもってきた
シーフードの缶詰めを開けて粗食に済ましたのですが、しとしとと降りそそぐ雨のをみて
静かさの中で友人と二人で食べたランチ、ドイツのパンやハムはとてもおいしいので
それだけでも満足感がでて静かに座って列車を待っていました。。
電車に乗って次の駅へいざ! ドイツの電車はとても快適でコンパートメントの席とかも
座って外を眺めてるのもとても嬉しいし、、楽しかったです。
テルツ少年合唱団の思い出 東京公演
- 2011.03.29 Tuesday
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- 02:45
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- by christchurch
当時はシュミットガーデン教授がコンサートのほかに合唱講座も開催していてそれを見るのも
楽しみでした。音楽講義は一人の少年を舞台にあげて、日本人の少年が起用されたのですが
その子の発生練習で伸びが重ねるごとに 新たな感動が生まれて嬉しいなとか
練習が終わった後にシュミットさんの娘さんのバルバラさんがシュッツの葬送行進曲の楽譜と
ヨハネ受難曲のカセットテープを下さってとても嬉しくて今でも心配りに感謝しています。。
ずっしりとした楽譜は当時は入手できないものだったので嬉しくて、胸を弾ませて感謝感激だったと
思います。。 葬送行進曲は完成度が高くて何回聞いても感動が忘れられずに今に至ります。。
バルバラさんも自分の合唱団の演奏を気に入ってくださったと聞いてとても喜んでくださって
いました。。。 東京公演の演奏はとても素晴らしく憧れのテツル少年合唱団の演奏が聞けるのと、、
当時は追っかけファンだったので、聞くとともに、見るのも一番の楽しみだったので
いつも一番前の席を取るのが必死だったと記憶しています。。
聞く側方したらそれは反則かもしれませんが、見るのも大前提だったのでいつも チケットの値段も
高かったのですが最前列が当時はファンの間で人気でした、、追っかけファンの知り合いと
顔見知りになったのも、聞くだけでなくて見るのが一番の重要だったので
団員の顔がちゃんと見える位置に座るのが重要だったとおもいます。
テルツ少年合唱団の漫画は当時大ブームで私も本屋さんで入手したときはとても嬉しく
て漫画を読んだり資料を読み漁ってはテルツ少年合唱団の偉大さや感動を心待ちにして楽しみに
していました。。コンサートの会場はいつも満杯でシューベルトのミリアムの勝利の歌の
当時のソロ、ヘルムートビテック君の声は声質もしっかして伸びもあり、ソプラノに抜擢された
だけのものがありました。 彼の声とか私は気に入っていて当時を振り返って思います。
テルツ少年合唱団の思い出。。
- 2011.03.27 Sunday
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- 07:12
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- by christchurch
ウイーン少年合唱団やレーゲンスブルク聖歌隊などヨーロッパでも数多くある合唱団の中でも
一番ずば抜けて感動を呼び起こした合唱団でした。
生の演奏は京都公園 文化会館でのコンサートでしたが シューベルトのミリアムの勝利の歌の
演奏は今でも心に残っています。
歌うベルリンフィルと呼ばれた少年合唱団の演奏当時高校生だったのですが
バイト代を貯めて京都公演 文化会館の会場はとても熱気にあふれていてそれから
合唱団の演奏はとても心に響くものでした。
合唱団ファンで知り合った友達からその演奏のすごさや評判をきいていて、当時合唱団の
団員を描いた漫画をよんだり、図書館でドイツの情報を調べていつの間にかいつかドイツに行きたい
という目標を掲げて当時を過ごした記憶があります。。
憧れの合唱団が東京公演を行う事で学校の授業があったので東京まではいけれなかったのですが
京都ならなんとか行けれるのでチケット予約とかしていました。
1986年の東京公演、聖マリアカテドラル大聖堂の演奏 とくにシュッツの葬送行進曲は残念ながら
聞けませんでしたがライブ録音のレコードが出て知人に頼んでカセットテープを聞かせてもらったり、
演奏はとても素敵でした。。
シュッツという作曲家もその時に初めてしったのですが、、その曲だけは心に響いてカセットテープや
友達が購入したレコードを聴いてますます感動が広がった記憶があります。。
聖マリアカテドラルはコンクリートで近代的なデザインの教会ですが 響きが天井から降り注ぐような
音が上に上がって静かに降りてくるようなもので シュッツの演奏テルツ少年合唱団の団員の素晴らしい歌声にただ感動の嵐が吹いて嬉しさのあまり、、、
当時 他にも演奏を聴きにいった友人や知人の話をきくとあの演奏をきいて西ドイツ旅行を決心した
ファンも多かったそうです。。
数年後私も友人と連れ立って演奏旅行を聞きに ドイツに行って生の演奏を聴きに
行った時はかなりの感動があふれて事前情報もですが、ドイツに行って良かったと
演奏の素晴らしさや感動が相次いで押し寄せてきて嬉しいさのあまり ドイツにいる時間すべてが
充実してた記憶があります。。
テルツ少年合唱団は通常の合唱団とは違ってそこにいるメンバーすべてがプロのソリストという
形態をとっていてその中でもスバ抜けて優秀で魅了したソリストの声や演奏など聞いてみて
嬉しくて嬉しくて 値段も高いものでしたが嬉しさのあまり 今でもCDも持っています。。
特に、ロ短調ミサ曲のパナヨテスイコノモウさんのアルトのソロは何回聞いても嬉しくて
そのほかの団員のボーイソプラノの声も種類も様々で嬉しかった記憶があります。。
あと友人が気に入っていた団員ですが耳の肥えた友人が絶賛するほどの素晴らしい声で
確かにテルツの中でソリストを任されていたような記憶があります。。
ドイツに行った時に聞いたモーツアルト戴冠式ミサ曲の素晴らしさ、、アポロンとヒュアキントスの演奏
のソロの素晴らしさも録音していて素晴らしい持ち味で美しくて 現地でも当時は引っ張りだこ
だったと記憶しています。。 テツル少年合唱が出している シュッツの教会小曲集も聞いていて
嬉しくて、当時来日したメンバーの出演で知ってる人がいるとさらに嬉しいなって思います。。
インターラーケン 駅
- 2011.03.21 Monday
- -
- 02:58
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- by christchurch
美しい自然の背景になんだか可愛かったです。
近くに湖があってそこの脇に小道があって散歩してて 湖のほとりで一度浅瀬に入ってみようかなっ
って思って足だけ使ったのですがとても冷たくて冷たかったです。。
水がとても澄んでいてさすがスイス!どこもかもちりひとつ落ちていなくて自然美がとても美しかった
です。。 自然の中でうれしくって空気も澄んでいて嬉しかったのですが 物価は高かったです
とても高くて大変でした。。
ドイツやオーストリアの方が若干安かったような気がします。。。
せっかくスイスにいるのに、私と友人はいつも粗食で パン、リンゴ、ハム、安いチーズを スーパー
で買いこんで食べていて、いる間せっかくだからチーズとか予算をだして食べたりすれば良かったか
もしれないし、レストランの一つでも行けば良かったかも。。。
6月に行ったのですが夜とかとても寒かった記憶があります。。
ユースの部屋では台湾人と一緒になりましたが。。。お湯のシャワーとか使用出来て良かった・・。
寒いのに、お湯のシャワーが使用できないのは、苦痛だったので、、
ただ スイスの人も水はとても大事にするんだなって思いました。。
お風呂の時にお湯とかじゃんじゃん使用するのは日本人位でしょうか、。。
スイス インターラーケン
- 2011.03.14 Monday
- -
- 03:42
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- by christchurch
スイスのインターラーケンは友人と連れ立って訪れた観光地でした。。
有名な山に登ろうとしたのですが、、登山列車は思いのほか高くてとても手が出るような
値段でもなくて大変でした。 山に登るのにこんなに高いのは辟易して登山したかったのですが
それはあきらめてふもとのユースに宿泊して近くの名もない山を登山していました。。
友達と一緒に冗談をいつも言い合ってとても有意義な時間をすごしました。。
一通り登って汗がでてきてそれからアルプスの少女ハイジの気持ちになって りんごをかじって
新鮮な空気を吸ってまたふもとまで降りてから ユースに戻ってからは疲れがどっと出てしまって
眠りこけました。。。
次の日は朝起きてから駅前のレンタルサイクルに出てから自転車を乗ってから自転車のって
牧場に繰り出しました、とても平和な光景でしばらくしてから ある牧場の策に雪崩れかかって
自転車をとめてりんごをかじっていたのですが、、、、ああ スイスだなって思ったのが
見知らぬアジア人、、、、??に対してはとても警戒心が強くって休憩していただけなのに
あっけなく追い払われて悲しい思いにさせられました。。 平和そうにみえるだけで実はまったく意外
なスイスの一面をみたような気がします。。
パリにて 安宿
- 2011.02.11 Friday
- -
- 02:08
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- by christchurch
ユースで一緒になった大学生の男の子と私たち二人三人で パリの夜のレストランにいきました
下調べをしなかったので 入ったレストランはあまりおいしくないなって思えました。。
でもなんていうか、有名レストランでもない限りはこんなもんだなって感じでしたね
あとは、なんていうか、、大学生の男の子はフランス語が堪能だったので
魚やさんに言って牡蠣を入手して おいしい生ガキを食べました。。
チーズとワインと、生ガキを食べてから 夕食後に旅談議を楽しみました。
大学生の彼は新潟を船ででてからユーラシア大陸をロシアを経てから 鉄道で縦断して
パリに付いたそうです、、さすが男の子はやることが大きくて、飛行機にのって
普通のOLの旅行をしているような私たちからみたらとてもそんな勇気ある行動ってできないなって
話を聞いていてただ、関心するばかりでした。。
ほんとすごかったです。。
彼はフランスに詳しくて、アラブ首長国連邦をモチーフにした近代美術の建物をガイドしてくれたり、
ノートルダム寺院のステンドグラスは本当に美しくて感動していました
日本語ガイドツアーの人がいたから傍らで付いてきいていたら 無料では駄目ですって
感じで目で追いやられました。。
川沿いを散策してから本当に嬉しくて楽しかったです。。
オルセー美術館
- 2011.01.26 Wednesday
- -
- 00:31
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- by christchurch
オルセー美術館に行きたいと友人が主張したので オルセーに行きました。。
フランスの美術館でもオルセーは現代美術品がそろっているのでどうも何もないのです。。
オルセーは駅を改装したので建物としては空間がとても広かったのを記憶しています
美術品を目の前に鑑賞とかしても歴史や由緒がわからないと単に眺めるだけでしかなく
きれいな工芸品などは目を奪われました。
フランスのスーパーとか乳製品が豊富で早速チーズを購入し パン専門店で
フランスパンを購入してから 宿泊宿に戻りました
自由で気ままに散歩してフランスパンも焼きたては香ばしく 一本 120円だったと記憶しています。。
パリにて
- 2011.01.08 Saturday
- -
- 01:00
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- by christchurch
季節柄秋だったので 公園をのんびりさんぽして 秋の紅葉をたのしんでいました
マロニエの葉が落ちてきて 澄み切った空を眺めてから、焼いたクリの屋台をみつけて
ほおばっていました。 充実した気分で散歩して、素朴でおいしかったですが意外に高かったかな
駅構内にあったサンドイッチのお店がとてもおいしくって乾いた空気にフランスパンってすごく
合うんだなって感動してしまった記憶があります。。
フランスのユースというか安宿事情は設備は狭かったのですが こじんまりして
こぎれいでした。。
韓国人の女の子がこれからパリに住む予定だと話してくれましたが
普通のアパートでは家賃が高くて住めないって 言ってました。。東京と値段が同じだそうです。。
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